2年前、囲碁サロンにふらっと現れた金髪の青年、「漢字が大好きです。囲碁の魅力にも惹かれています」と、日本人より日本人らしいことを話されたジョー君です(フロム ニューヨーク)。初代英語ティーチャーをしてくれました。懐かしいです。

さて、イギリス、フランス、アメリカ、タイ、メキシコ、スペイン、オーストラリア、イスラエル、台湾、中国などたくさんの方が囲碁を打ちに来られたことは、インターネットでの囲碁普及が大きいのでしょうね。